放送気象

全国90局以上の放送局をサポート

放送局からデジタルメディアまでトータルにサポート

サポーターと共に

放送気象サービスでは、各地からのリポートなどを元に、サポーターと共に気象に関わるコンテンツを作成し、取材から番組制作までトータルにサポートしています。
近年、世界的に気象災害が増加しており、それぞれのエリアや現象に特化したコンテンツ化の必要性が高まっています。気象庁データだけではなく独自のデータを駆使し、グラフィック化を含めて日本だけではなく各国に提供しています。

Service 1

報道気象番組支援サービス

テレビ局、ラジオ局の気象番組制作に対して、トータルに支援を行っています。放送に必要な気象情報だけでなく、システム化によってCGの自動送出や放送原稿などを提供。気象状況に応じたコンテンツを常に提供し支援しています。

Service 2

ウェザーニューズデータ放送サービス

テレビ局のデータ放送運営を24時間365日、継続的に行っています。気象状況に応じた番組編成もサポートするとともに、季節に応じたコンテンツも提供し運営を行っています。

Service 3

DIRECTION(報道態勢判断支援サービス)

近年、気象災害発生のリスクが高まっており、いざと言うときの報道対応の高度化が求められています。災害リスクの高まる際の取材体制に関して、気象面から事前・事中・事後のサポートを行っています。また、交通気象のコンテンツを提供することによって、より円滑な取材行動を支援します。

Service 4

IT'S NEWS(気象ニュース発信サービス)

気象に関するあらゆるニュースを発掘し、難しいことを簡単に、簡単なことを楽しく、楽しいことを深く伝えることをコンセプトに、コンテンツ化し、放送局へ提供しています。また、災害時もその現象に特化したニュースを発信しています。

Service 5

Weather Vision 24/7 Service

海外の放送局向けサービス。世界各地で気象災害が発生していますが、日本ほど気象情報が充実していない国もあり、気象番組のニーズが顕在化しています。ウェザーニューズの独自情報、ならびに各国の気象庁データをリアルタイムで送出できるシステムによって、気象情報の充実を目指しています。

Service 6

ケーブルテレビ向けウェザーニュース番組供給サービス

ケーブルテレビ局に対して、省力化およびローカルに意識した気象コンテンツを24時間提供し続けています。

Service 7

緊急情報提供サービス

気象災害に限らず、地震・津波・火山などの災害はいつどこで発生してもおかしくありません。いざ発生した時、速やかに緊急情報を放送できるように24時間監視を続けています。緊急情報発生時には、どこよりも速く、最新情報を正確に提供しています。

Service 8

サイネージ向け気象データ提供サービス

サイネージ設置場所のエリア性・目的等を考慮したターゲットの設定を行い、その特定層に焦点を絞った気象に関わるメッセージを発信しています。